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IRライブラリー バックナンバー | 一正蒲鉾株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

平成14年6月期 中間 決算短信 ( 連 結)

店 平成 14年 2月 25日

会 社 名 一正蒲鉾株式会社

コ ー ド 番 号 2904 本社所在都道府県 新潟県 本 社 所 在 地 新潟市津島屋七丁目77番地 TEL( 025) 270- 7111(代) 問 合 せ 先 責任者役職名 常 務 取 締 役

問 合 せ 先 氏 名 斎 藤 昭 決 算 取 締 役 会 開 催 日 平成14年2月25日

米 国 会 計 基 準 採 用 の 有無 有 ・ 無

1.13年12月中間期の連結業績 (平成13年7月1日∼平成13年12月31日)

(1)連結経営成績 (百万円未満切捨) 売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 13年12月中間期 14, 515 ( 0. 7 ) 870 ( 18. 3 ) 732 ( 33. 6 ) 12年12月中間期 14, 421 ( − ) 735 ( − ) 548 ( − ) 13年 6月期 25, 717 843 430

中間(当期)純利益

1 株 当 た り 中 間

( 当 期 ) 純 利 益

潜在株式調整後1株当たり 中間(当期)純利益 百万円 % 円 銭 円 銭

31 85 13年12月中間期

12年12月中間期

296 ( 23. 0 )

240 ( − ) 25 91 13年 6月期 180 19 47

( 注) 1. 持 分 法 投 資損 益 13年12月中間期 △ 7百万円 12年12月中間期 △ 34百万円 13年6月期 △124百万円 2. 期 中 平 均 株 式 数( 連結) 13年12月中間期 9, 294, 090株 12年12月中間期 9, 293, 947株 13年6月期 9, 293, 985株 3. 会計処理の方法の変更 有 ・ 無

4. 売上高、営業利益、経常利益、中間( 当期) 純利益におけるパーセント表示は、対前年中間期増減率

なお、前中間連結会計年度より中間連結決算を行っているため、平成12年12月中間期における対前年中間期増減 のパーセント表示はありません。

(2)連結財政状態

総 資 産 株 主 資 本 株主資本比率 1株当たり株主資本 百万円 百万円 % 円 銭 13年12月中間期 22, 428 4, 456 19. 9 479 54 12年12月中間期 23, 209 4, 247 18. 3 456 99

13年 6月期 20, 401 4, 217 20. 7 453 80 ( 注) 期末発行済株式数( 連結) 13年12月中間期 9, 293, 430株 12年12月中間期 9, 294, 850株 13年6月期 9, 293, 730株

(3)連結キャッシュ・フローの状況 営 業 活 動 に よ る

キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

現 金 及 び 現 金 同 等 物 期 末 残 高 百万円 百 万 円 百万円 百万円 13年12月中間期 596 △ 556 212 689

12年12月中間期 394 △ 1, 336 1, 480 836 13年 6月期 2, 366 △ 2, 203 △ 24 437

(4)連結範囲及び持分法の適用に関する事項

連結子会社数 3社 持分法適用非連結子会社数 −社 持分法適用関連会社数 2社

(5)連結範囲及び持分法の適用の異動状況

連結(新規) −社 (除外) −社 持分法(新規) −社 (除外) −社 2.14年6月期の連結業績予想(平成13年7月1日∼平成14年6月30日)

売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益

百万円 百万円 百万円 通 期 26, 700 650 200

(参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 21円52銭

(2)

1.企 業 集 団 の 状 況

当社グループは、当社、子会社3社及び関連会社2社で構成され、食品の製 造販売を主な業務内容として、当業 務に関する物流、サービス等の業務を展開しております。

当社グループの業務にかかわる位置づけは次のとおりであります。

一正蒲鉾(株) 水産練製品の製造販売を行っております。

一正食品(株) 水産練製品及び惣菜の製造を行っており、当社が原材料を有償支給しその製品を当社 が販売しております。

(株)イチマサ冷蔵 倉庫業及び貨物運送業の経営をしており、主に当社の製品・商品及び材料の保管・運 送を行っております。

(株)マルヨシフーズ 冷凍加工食品の商品販売が主な業務でありますが、現在業務活動を休止しております。

藤東蒲鉾(株) 水産練製品の製造販売を行っており当社がその製品を販売しております。

(株)オリエントプラン ゴルフ場の経営を行っております。

業務の系統図は次のとおりであります。

得 意 先

当 社

関 連 会 社

○藤東蒲鉾(株)

子 会 社

◎一正食品(株)

子 会 社

◎(株)イチマサ冷蔵

関 連 会 社

○ (株)オリエントプラン

子 会 社

◎(株)マルヨシフーズ ゴルフ場経営 冷凍加工品製造販売 (業務休止中) ◎連結子会社

○持分法適用会社 商

製 品

外 注 加 工

保 管 業 務 物 流 業 務

(3)

2.経 営 方 針

1.経営の基本方針

当社グループは「お客様に愛される味づくり」を使命として、加工食品とまいたけの製造販売を主体とした事業を 展開しております。近年は食品業界において、ますます品質に対する信頼性がクローズアップされているなかで、当 社グループは「安全、安心、健康、環境」という基本となるテーマを徹底して遵守してまいります。また、消費者の 皆様方の期待に、お応えするために「おいしさと健康」をお届けし、当社グループに関わる方々(株主、お取引先、 従業員、地域社会)の要望にお応えできるよう経営努力を進め、会社の永続発展を図ることを基本理念としておりま す。

会社経営におきましては、めまぐるしく変化する経済状況や消費者ニーズに対応すべく、新商品開発や新規技術開

発による差別化戦略の推進とグローバルな商品供給体制の推進で収益力を高めていく所存であります。

2.利益配分の基本方針

当社グループの利益配分に関しましては、業績や配当性向、将来の事業展開などを総合的に勘案しながら安定的な配 当を継続的に行うことを基本方針としております。

内部留保金につきましては、生産設備や研究開発投資に充当し、経営体質の強化と競争力の向上に取り組む所存であ

ります。

3.中長期的な経営戦略

食品業界における消費者ニーズの変化は年々スピードを増してきておりますが、なかでも価格と付加価値に対する認 識は大変厳しくなってきております。

当社グループにおきましては、そのような環境の変化に対応すべく次の項目に重点をおいて取り組む所存であります。

( 1) 構造改革への取組

①ローコストオペレーションの展開

効率的な生産を重視した商品アイテムの削減と資材調達方法の見直しによるコスト低減を一層推進すること、及び

技術供与を伴う海外生産商品の調達による原価コストの低減に努めてまいります。

②人事制度の浸透による能力開発

昨年導入した人事制度を有効に活用することにより、個人の能力開発を推進し、販売力、開発力、生産技術力を高

め、収益力を向上させる所存であります。

③事業部制によるエリア対応力の強化

生産と販売が一体化した地域事業部制により、エリアによって異なる商品ニーズに迅速に対応し、業績向上に貢献

する所存であります。 ④HACCPの推進

HACCPの推進により徹底した品質管理を行い、安全な商品供給体制を確立し信頼される企業として社会に貢献

する所存であります。

( 2) 会社の経営管理組織の整備等

企業経営の透明性と健全性を向上させるため、当社においては平成13年9月における株主総会において社外監査 役を1名増員し監査役4名体制とし、取締役の職務執行に対する監査機能の強化を図っております。

(4)

3.経 営 成 績

1.業績等の概要 ( 1) 業績全般の概況

当中間連結会計期間におけるわが国経済は、世界経済の低迷に伴う輸出環境の悪化や設備投資の減少、企業収益悪

化による失業率の増加など、深刻な景気後退局面が続き明るい兆しが感じられないまま推移いたしました。

当社グループが主力にしております食品業界におきましては、長引く個人消費の低迷や次第に強まるデフレ傾向に

歯止めがかからず、大手流通業の破綻も相次ぐなど、厳しい経営環境が続いております。

当社グループにおいては、このような環境のなか生産アイテムの削減や材料の購買単価の引き下げに注力したほか、

まいたけ生産の安定化と運送部門における顧客開拓を推進し業績向上に努めてまいりました。

( 2) 当中間連結会計期間の部門別営業概況

(水産練製品製造販売部門)

当部門におきましては、企業間の価格競争が一層激しくなってきておりますが、好調な売上を続けている「調理済 みおでん」を拡販するなか、生産工場を独立させ効率化を図るなど、外注生産拠点も増やしたことによる供給体制も 整えられ、業績向上に寄与することができました。また「ピュアふぶき」も引き続き好調さを維持しており、さらに この商品群を増やすことでの拡販が見込まれております。

一方、主力工場におきましてはHACCPの認可も取得するなど、品質管理に一層の重点をおいた活動を行い、食 品に対する品質保証体制を強化してまいりました。

(まいたけ部門)

当部門におきましては、栽培技術の向上により夏場における猛暑の影響も克服でき、生産量も安定してきた結果、 競合企業の参入などで全般的にまいたけ相場が下落したなかでも、売上と収益に大きく貢献することができました。 今後さらに研究を進めることにより収益性を高めることができるものと考えております。

(運送・倉庫部門)

当部門におきましては、新規顧客の開拓と安定した物量を確保したなかでの効率化が図れたことにより、増益を確 保することができました。

以上の結果、当中間連結会計期間における業績は売上高145億15百万円(前中間連結会計期間比0. 7%増)となり、経

常利益7億32百万円(前中間連結会計期間比33. 6%増)、中間純利益は2億96百万円(前中間連結会計期間比23. 0%増)

となりました。

( 3) キャッシュ・フローの状況

当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、営業活動が堅調に推移し、また、 営業活動によるキャッシュ・フローにて、投資活動によるキャッシュ・フローを賄った事などから、前連結会計年度 末と比較して2億52百万円増加し、6億89百万円になりました。

①営業活動によるキャッシュ・フロー

営業活動の結果得られた資金は5億96百万円(前中間連結会計期間比51. 2%増)となりました。これは、税金等調整

前中間純利益で6億38百万円(前中間連結会計期間比37. 2%増)、減価償却費で6億93百万円、仕入債務の増加7億87

百万円がありましたものの、売上債権が14億80百万円増加したことによるものであります。 ②投資活動によるキャッシュ・フロー

投資活動の結果、支出した資金は5億56百万円(前中間連結会計期間比58. 4%減)となりました。これは、水産練製 品製造販売部門における有形固定資産取得によるものであります。

(5)

③財務活動によるキャッシュ・フロー

財務活動の結果、得られた資金は2億12百万円(前中間連結会計期間比85. 7%減)となりました。これは、主に短期 借入金の純増額5億91百万円、長期借入れによる収入2億50百万円及び、長期借入金の返済による支出4億35百万円に よるものであります。

2.次期の見通し

( 1) 会社が対処すべき課題

当社グループは、食品の製造販売を主たる事業として展開しておりますが、最近は食品に関する事故や不正が社会 的な問題となっております。これに対し当社グループでは、安全な原料を確保すること並びにHACCPの推進で品 質保証を充実することは当然のこととして、さらに消費者の皆様方に安心してお買い求めいただけるよう、材料・工 程・流通に至る安全管理体制の強化に取り組む所存であります。

また、まいたけ部門につきましては安定した収量を上げることに加え、新品種の開発による差別化の実現、さらに 他品種の販売へ向けての基盤整備が重要な課題であると認識しております。

業界全体では低迷が続いている練り製品部門につきましては、全く新しい価値観でアピール出来る商品開発が求め られており、既存のイメージとは全く異なる商品を発売することにより、活性化を図ることが重要な課題と考えてお ります。

( 2) 次期の見通し

今後の経済状況につきましては、企業収益に回復の兆しが見えないことや、不良債権問題が一向に解決しないこと

などから、景気回復にはさらに時間がかかるものと思われ個人消費は停滞したままに推移するものと思われます。

食品業界においては消費者の信頼を揺るがす問題が多発した結果、一層厳しい経営管理が求められており、消費回

復にあたっての業界全体で信頼回復の努力が必要とされるものと思われます。一方主力である水産練り製品業界にお きましては、国際的な水産食品の需要が堅調なことや、円安傾向が続くものと推測されることなどから、原材料の価 格が高騰する傾向にあり、さらに厳しい経営環境になるものと予測されます。

当社グループでは、このような環境のなか品質保証に対する取り組みを一層強化するほか、新たなニーズを掘り起

こすべく新商品の投入を行い、消費者の皆様方の期待に応えられる企業として努力する所存であります。また、引き 続き全社的なコスト削減を推進し収益力の向上に努めていく所存であります。

なお、通期の連結業績の予想としては、連結売上高267億円、連結経常利益6億50百万円、連結当期純利益2億円を見

込んでおります。

(6)

4.中 間 連 結 財 務 諸 表

(1)中間連結貸借対照表

(単位:千円) 期 別

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間

前 連 結 会 計 年 度 要 約 連 結 貸 借 対 照 表 ( 平成12年12月31日現在) ( 平成13年12月31日現在) ( 平成13年6月30日現在) 科 目 金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 構成比

% % %

( 資 産 の 部 )

流 動 資 産 8, 788, 654 37. 9 8, 188, 186 36. 5 5, 951, 350 29. 2 現 金 及 び 預 金 2, 916, 376 2, 705, 935 2, 452, 385

受 取 手 形 及 び 売 掛 金 4, 215, 776 3, 843, 532 2, 388, 452 た な 卸 資 産 1, 460, 983 1, 343, 612 1, 022, 611

繰 延 税 金 資 産

70, 264 79, 016 57, 841 そ の 他 の 流 動 資 産 164, 515 245, 889 38, 867 貸 倒 引 当 金 △ 39, 262 △ 29, 800 △ 8, 808

固 定 資 産 14, 421, 191 62. 1 14, 240, 215 63. 5 14, 449, 947 70. 8 有形 固定資 産 12, 343, 635 53. 1 12, 038, 746 53. 7 12, 288, 392 60. 2

建 物 及 び 構 築 物 5, 880, 974 5, 513, 317 5, 666, 968 機 械 装 置 及 び 運 搬 具 3, 236, 680 3, 150, 892 3, 280, 267 工 具 ・ 器 具 ・ 備 品 279, 835 271, 095 241, 010 土 地 2, 940, 145 3, 103, 439 3, 097, 145 建 設 仮 勘 定 6, 000 − 3, 000

無形 固定資 産 249, 550 1. 1 242, 929 1. 1 246, 390 1. 2

投 資 そ の 他 の 資産 1, 828, 005 7. 9 1, 958, 540 8. 7 1, 915, 165 9. 4 投 資 有 価 証 券 1, 038, 916 1, 092, 784 1, 090, 925

長 期 営 業 債 権 261, 097 207, 518 204, 572 繰 延 税 金 資 産 300, 479 355, 561 326, 849 そ の 他 の 投 資 665, 926 704, 751 694, 967 貸 倒 引 当 金 △ 438, 415 △ 402, 077 △ 402, 149

資 産 合 計 23, 209, 845 100. 0 22, 428, 402 100. 0 20, 401, 297 100. 0

(7)

(単位:千円) 期 別

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間

前 連 結 会 計 年 度 要 約 連 結 貸 借 対 照 表 ( 平成12年12月31日現在) ( 平成13年12月31日現在) ( 平成13年6月30日現在) 科 目 構成比 金 額 構成比 金 額 構成比

% % %

( 負 債 の 部 )

流 動 負 債 14, 259, 086 61. 4 13, 518, 571 60. 3 11, 535, 016 56. 5 支 払 手 形 及 び 買 掛 金 2, 416, 954 2, 267, 068 1, 479, 363

短 期 借 入 金

10, 087, 900 9, 420, 420 8, 795, 100 未 払 金 ・ 未 払 費 用 1, 195, 180 1, 229, 137 841, 253 未 払 法 人 税 等 288, 117 383, 837 171, 511 賞 与 引 当 金 92, 135 100, 197 86, 901 そ の 他 の 流 動 負 債 178, 798 117, 910 160, 886

固 定 負 債 4, 703, 130 20. 3 4, 453, 242 19. 8 4, 648, 763 22. 8 長 期 借 入 金 4, 025, 110 3, 708, 200 3, 927, 800

退 職 給 付 引 当 金 380, 020 441, 042 414, 963 役 員 退 職 慰 労 引 当 金 298, 000 304, 000 306, 000

負 債 合 計 18, 962, 216 81. 7 17, 971, 813 80. 1 16, 183, 779 79. 3

(少 ) 数株主 持分

少 数 株 主 持 分 − − − − − −

(資 本 の 部 )

資 本 金 940, 000 4. 0 940, 000 4. 2 940, 000 4. 6 資 本 準 備 金 650, 000 2. 8 650, 000 2. 9 650, 000 3. 2 連 結 剰 余 金 2, 702, 013 11. 6 2, 887, 118 12. 9 2, 642, 176 12. 9 その他有価証券評価差額金 △ 44, 294 △ 0. 1 △ 19, 646 △ 0. 1 △ 13, 958 △ 0. 0 自 己 株 式 △ 89 △ 0. 0 △ 882 △ 0. 0 △ 699 △ 0. 0

資 本 合 計 4, 247, 629 18. 3 4, 456, 589 19. 9 4, 217, 518 20. 7

負債、少数株主持分及び資本合計 23, 209, 845 100. 0 22, 428, 402 100. 0 20, 401, 297 100. 0

(8)

( 2) 中間連結損益計算書

(単位:千円) 期 別 前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間

前 連 結 会 計 年 度 要 約

損 益 計 算 書

自平成13年7月1日 自平成12年7月1日

自平成12年7月1日

至平成12年12月31日 至平成13年12月31日 至平成13年6月30日

科 目 百分比 金 額 百分比 金 額 百分比

% % %

売 上 高 14, 421, 062 100. 0 14, 515, 120 100. 0 25, 717, 026 100. 0 売 上 原 価 10, 958, 683 76. 0 10, 914, 710 75. 2 19, 682, 458 76. 5 売 上 総 利 益 3, 462, 378 24. 0 3, 600, 409 24. 8 6, 034, 567 23. 5 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 2, 726, 648 18. 9 2, 730, 130 18. 8 5, 191, 024 20. 2 営 業 利 益 735, 729 5. 1 870, 278 6. 0 843, 543 3. 3 営 業 外 収 益 24, 497 0. 2 28, 069 0. 2 67, 690 0. 3 受 取 利 息 1, 542 3, 422 6, 498

受 取 配 当 金 5, 568 4, 856 12, 964 受 取 賃 貸 料 8, 415 7, 681 16, 424

雑 収 入 8, 970 12, 108 31, 802

営 業 外 費 用 211, 835 1. 5 165, 539 1. 2 480, 504 1. 9 支 払 利 息 118, 786 115, 575 233, 551

貸 与 資 産 減 価 償 却 費 58, 866 42, 885 100, 498 持分法による投資損失 34, 176 7, 038 124, 526 雑 損 失 7 40 21, 928

経 常 利 益 548, 392 3. 8 732, 809 5. 0 430, 729 1. 7 特 別 利 益 28, 036 0. 2 10, 067 0. 1 81, 591 0. 3 固 定 資 産 売 却 益 145 1, 110 264

投 資 有 価 証 券 売 却 益 180 − 180 保 険 金 収 入 27, 710 − 51, 341 貸 倒 引 当 金 戻 入 益 − 8, 957 24, 056 償 却 債 権 取 立 益 − − 5, 748

特 別 損 失 111, 099 0. 8 104, 306 0. 7 188, 943 0. 7 固 定 資 産 除 却 損 45, 983 38, 274 60, 475

固 定 資 産 売 却 損 228 − 228 事 故 損 失 金 20, 130 − 20, 033 投 資 有 価 証 券 評 価 損 26, 600 39, 190 43, 357 投 資 有 価 証 券 売 却 損 − 8, 938 − 貸 倒 引 当 金 繰 入 額 − − 22, 500 退職給付会計基準変更時差異処理額 18, 157 17, 903 36, 349 ゴ ル フ 会 員 権 評 価 損 − − 6, 000

税 金 等 調 整 前 中 間 ( 当 期) 純 利 益 465, 329 3. 2 638, 570 4. 4 323, 376 1. 3 法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税 297, 361 2. 1 378, 680 2. 6 235, 418 0. 9 法 人 税 等 調 整 額 △ 49, 697 △ 0. 3 △ 36, 167 △ 0. 2 △ 69, 870 △ 0. 3 少 数 株 主 損 失 △ 23, 109 △ 0. 2 − − △ 23, 109 △ 0. 0 中 間 ( 当 期 ) 純 利 益 240, 775 1. 6 296, 057 2. 0 180, 938 0. 7

)

( ) ( ( )

(9)

( 3) 中間連結剰余金計算書

(単位:千円) 期 別 前 中 間 連 結 会 計 期間 当 中 間 連 結 会 計 期間 前連結会計年 度

自平成12年7月1日 自平成13年7月1日 自平成12年7月1日

至平成12年12月31日 至平成13年12月31日 至平成13年6月30日

科 目 金 額 金 額 金 額

連 結 剰 余 金 期 首 残 高 2, 512, 358 2, 642, 176 2, 512, 358

連 結 剰 余 金 減 少 高 51, 120 51, 115 51, 120 配 当 金 51, 120 51, 115 51, 120

中 間 ( 当 期 ) 純 利 益 240, 775 296, 057 180, 938

連結剰余金中間期末( 期末) 残高 2, 702, 013 2, 887, 118 2, 642, 176 ( (

( ) ) )

(10)

(4)中間連結キャッシュ・フロー計算書

(単位:千円) 期 別 前 中 間 連 結 会 計 期間 当 中 間 連 結 会 計 期間 前連結会計年 度

自平成12年7月1日 至平成12年12月31日

自平成13年7月1日 至平成13年12月31日

自平成12年7月1日 至平成13年6月30日 科 目 金 額 金 額 金 額

Ⅰ.営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

税 金 等 調 整 前 中 間 ( 当 期 ) 純 利 益 465, 329 638, 570 323, 376 減 価 償 却 費 687, 571 693, 265 1, 477, 387 貸 倒 引 当 金 の 増 減 額 19, 002 20, 920 △ 58, 718 賞 与 引 当 金 の 増 加 額 7, 106 13, 295 1, 871 退 職 給 付 引 当 金 の 増 加 額 29, 752 26, 079 64, 695 役 員 退 職 慰 労 引 当 金 の 減 少額 △ 9, 228 △ 2, 000 △ 1, 228 受 取 利 息 及 び 受 取 配 当 金 △ 7, 111 △ 8, 279 △ 19, 463 支 払 利 息 118, 786 115, 575 233, 551 持 分 法 に よ る 投 資 損 失 34, 176 7, 038 124, 526 投 資 有 価 証 券 評 価 損 26, 600 39, 190 43, 357 投 資 有 価 証 券 売 却 益 △ 180 − △ 180 投 資 有 価 証 券 売 却 損 − 8, 938 − 固 定 資 産 売 却 益 △ 145 △ 1, 110 △ 264 固 定 資 産 売 却 損 228 − 228 固 定 資 産 除 却 損 45, 983 38, 274 60, 475 事 故 損 失 金 − − 20, 033 ゴ ル フ 会 員 権 評 価 損 − − 6, 000 売 上 債 権 の 増 加 額 △ 2, 212, 725 △ 1, 480, 526 △ 328, 876 た な 卸 資 産 の 増 加 額 △ 556, 066 △ 321, 001 △ 129, 787 仕 入 債 務 の 増 加 額 1, 332, 593 787, 705 395, 002 未 払 消 費 税 等 の 増 加 額 2, 544 107, 865 23, 452 そ の 他 452, 727 79, 444 227, 903 小 計 437, 002 763, 245 2, 463, 344 法 人 税 等 の 支 払 額 △ 42, 139 △ 166, 354 △ 96, 801 営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 394, 863 596, 890 2, 366, 543

Ⅱ.投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

定 期 預 金 の 純 増 減 額 △ 18, 587 △ 741 46, 066 有 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 △ 1, 282, 081 △ 494, 748 △ 2, 063, 416 有 形 固 定 資 産 の 売 却 に よ る 収 入 7, 376 11, 250 8, 146 無 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 − − △ 300 投 資 有 価 証 券 の 購 入 に よ る 支 出 △ 7, 984 △ 69, 638 △ 40, 538 投 資 有 価 証 券 の 売 却 に よ る 収 入 4, 880 2, 852 4, 880 貸 付 け に よ る 支 出 △ 35, 000 △ 30, 000 △ 202, 000

貸 付 金 の 回 収 に よ る 収 入 − 20, 000 77, 000 利 息 及 び 配 当 金 の 受 取 額 7, 092 8, 651 19, 800 そ の 他 △ 12, 606 △ 4, 071 △ 53, 054 投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー △ 1, 336, 911 △ 556, 444 △ 2, 203, 415

Ⅲ.財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

短 期 借 入 金 の 純 増 減 額 1, 220, 000 591, 320 △ 140, 000 長 期 借 入 れ に よ る 収 入 852, 110 250, 000 1, 328, 000 長 期 借 入 金 の 返 済 に よ る 支 出 △ 426, 000 △ 435, 600 △ 932, 000 利 息 の 支 払 額 114, 983 △ 142, 241 △ 229, 386 配 当 金 の 支 払 額 △ 51, 120 △ 51, 115 △ 51, 120 財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 1, 480, 006 212, 363 △ 24, 506

Ⅳ.現 金 及び 現 金 同 等物 等 の 増加 額 537, 957 252, 809 138, 620

Ⅴ.現 金 及び 現 金 同 等物 の 期 首残 高 298, 439 437, 059 298, 439

Ⅶ.現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 836, 396 689, 868 437, 059

( ) ( ) ( )

(11)

( 5) 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要事項 1.連結の範囲に関する事項

連結子会社の数 3社 一正食品(株)

(株)イチマサ冷蔵 (株)マルヨシフーズ

2.持分法の適用に関する事項

( 1) 持分法適用会社の数 2社 関連会社 藤東蒲鉾(株)

(株)オリエントプラン

( 2) 持分法適用会社のうち、中間決算日が中間連結決算日と異なる会社については、当該会社の中間期間に係る中 間財務諸表を使用しております。

3.連結子会社の中間決算日(決算日)等に関する事項

連結子会社の中間決算日が中間連結決算日異なる会社は次の通りであります。 一正食品(株) 11月30日

(株)イチマサ冷蔵 9月30日 (株)マルヨシフーズ 9月30日

中間連結財務諸表を作成するに当たっては、連結子会社の中間会計期間に係る中間財務諸表を使用しておりま す。

なお、中間連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。 4.会計処理基準に関する事項

( 1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 ①有価証券

その他有価証券

・時価のあるもの 中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部資 本直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) ・時価のないもの 移動平均法による原価法

②たな卸資産

( イ) 当 社 の 原 材 料 個別法による原価法 ( ロ) その他のたな卸資産 総平均法による原価法

( 2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法

① 有 形 固 定 資 産 定率法

ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建付属設備を除 く)については定額法

なお、主な耐用年数は次の通りであります。 建物 3∼50年 機械装置及び運搬具 4年∼9年

② 無 定額法 形 固 定 資 産

ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内利用可 能期間( 5年) に基づく定額法

( 3) 重要な引当金の計上基準 ① 貸 倒 引 当 金

債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の 債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。

② 賞 与 引 当 金

従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を基準として計上しております。 ③ 退 職 給 付 引 当 金

従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づ き、当中間連結会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。

なお、会計基準変更時差異( 181, 580千円 ) については、5年間で均等額を繰り入れる方法とり、当中間連 結会計期間に年間負担額の2分 の1を計上しております。

数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法に より、翌連結会計年度から費用処理することとしております。

④役員退職慰労引当金

主として、役員の退職慰労金の支払に備えるため、役員退職慰労金規定(内規)に基づく中間期末要支 給額を計上しております。

( 4) 重要なリース取引の処理方法

リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引についは、通常

の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。

(12)

( 5) その他連結財務諸表作成のための重要な事項 消費税等の会計処理

消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。

5.中間連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書)における資金の範囲

手許現金、要求払預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得 日から3ケ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。

[注記事項]

(中間連結貸借対照表関係)

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間 前連結会計年度 1.有 形 固 定 資 産 減 価 償 却 累 計 額 16, 041, 886千円 16, 899, 931千円 16, 707, 169千円

2.担 保 資 産

①担保に供している資産

現 金 及 び 預 金 300, 000千円 300, 000千円 300, 000千円 建 物及び構 築 物 5, 396, 934 5, 049, 743 5, 206, 219 機 械 装 置 及 び 運 搬具 1, 765, 433 2, 492, 925 1, 734, 014 土 地 2, 598, 056 2, 755, 056 2, 598, 056 計 10, 060, 424千円 10, 597, 725千円 9, 838, 290千円 上記に対応する債務

短 期 借 入 金 6, 449, 800千円 7, 919, 100千円 7, 359, 300千円 長 期 借 入 金 2, 516, 939 3, 708, 200 3, 534, 600 計 8, 966, 739千円 11, 627, 300千円 10, 893, 900千円

3.保 証 債 務

マルス蒲鉾工業㈱ 97, 000千円 97, 000千円 97, 000千円 一正共済会 − − 10, 000 計 97, 000千円 97, 000千円 107, 000千円

4.中間連結会計期間末日満期の手形処理

中間連結会計期間末日満期手形は、手形交換日をもって決済処理しております。従って、当中間連結会計期間 末日は、金融機関の休日であったため中間連結会計末日満期手形が以下の科目に含まれております。

受 取 手 形 及 び 売 掛 金 351千円 そ の 他 流 動 負 債( 設 備 関 係 支 払 手 形) 17, 785千円

( 中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)

現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高と中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に掲記されている科目の 金額との関係

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間 前連結会計年度 現 金 及 び 預 金 勘 定 2, 916, 376千円 2, 705, 935千円 2, 452, 385千円 預 入 期 間 が 3 ケ 月 を 越 え る 定 期 預 金等 △2, 079, 980 △2, 016, 066 △2, 015, 325 現 金 及 び 現 金 同 等 物 836, 396千円 689, 868千円 437, 059千円

( リース取引関係)

1.リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引 ( 1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び中間期末残高相当額

(単位:千円)

前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前連結会計年度

機械装置

工具・器 具・備品

計 機械装置

工具・器 具・備品

計 機械装置

工具・器 具・備品

取 得 価 額

相 当 額

363, 155 242, 121 605, 276 445, 775 247, 923 693, 699 426, 761 221, 361 648, 123 減 価 償 却 累 計

額 相 当 額

92, 147 112, 391 204, 538 151, 719 143, 042 294, 762 117, 461 118, 144 235, 605 中 間 期 末

残 高 相 当 額

271, 007 129, 729 400, 737 294, 056 104, 880 398, 937 309, 299 103, 217 412, 517

(13)

( 2) 未経過リース料中間期末残高相当額

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間 前連結会計年度 一 年 内 107, 802千円 106, 834千円 108, 055千円 一 年 超 297, 794 301, 289 312, 972 計 405, 596千円 408, 124千 円 421, 027千 円 ( 3) 支払リース料減価償却費相当額及び支払利息相当額

前 中 間 連 結 会 計 期 間 当 中 間 連 結 会 計 期 間 前連結会計年度 支 払 リ ー ス 料 57, 404千円 65, 617千円 119, 019千円 減 価 償 却 費 相 当 額 53, 762 61, 559 111, 534 支 払 利 息 相 当 額 4, 075 4, 677 9, 078

( 4) 減価償却費相当額の算定方法 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。

( 5) 利息相当額の算定方法

リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法に よっております。

記載金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。

5.セ グ メ ン ト 情 報

1.事業の種類別セグメント情報

前中間会計期間(自 平成12年7月1日 至 平成12年12月31日)、当中間会計期間(自 平成13年7月1日 至 平成13年12月31日)、前連結会計年度(自 平成12年7月1日 至 平成13年6月30日)

当社グループは、食品の製造及び販売を事業としている単一業種であり事業の種類別セグメント情報は該当 ありません。

2.所在地別セグメント情報

前中間会計期間(自 平成12年7月1日 至 平成12年12月31日)、当中間会計期間(自 平成13年7月1日 至 平成13年12月31日)、前連結会計年度(自 平成12年7月1日 至 平成13年6月30日)

本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び重要な在外支店がないため、該当事項はありません。

3.海外売上高

前中間会計期間(自 平成12年7月1日 至 平成12年12月31日)、当中間会計期間(自 平成13年7月1日 至 平成13年12月31日)、前連結会計年度(自 平成12年7月1日 至 平成13年6月30日)

海外売上高がないため該当事項はありません。

(14)

6.有 価 証 券 関 係

1.その他有価証券で時価のあるもの

(単位:千円) 前 中 間 連 結 会 計 期 間 末

(平成12年12月31日現在)

当 中 間 連 結 会 計 期 間 末

(平成13年12月31日現在)

前連結会計年度末

(平成13年6月30日現在)

取得原価

中間連結 貸借対照 表計上額

差 額 取得原価

中間連結 貸借対照 表計上額

差 額 取得原価

連結貸借対 照表計上額

差 額

①株 式 789, 839 779, 747 △ 10, 092 865, 282 856, 151 △ 9, 130 820, 797 848, 154 27, 357

②債 券 − − − − − − − − −

③そ の 他 49, 604 31, 030 △ 18, 574 23, 775 23, 775 0 49, 604 32, 525 △ 17, 079

小 計 839, 444 810, 777 △ 28, 667 889, 057 879, 926 △ 9, 130 870, 400 880, 679 10, 277

2.時価評価されていない主な有価証券

(単位:千円) 前 中 間 連 結 会 計 期 間 末

(平成12年12月31日現在)

当 中 間 連 結 会 計 期 間 末

(平成13年12月31日現在)

前連結会計年度末

(平成13年6月30日現在) 中 間 連 結 貸 借 対 照 表 計 上 額 中 間 連 結 貸 借 対 照 表 計 上 額 連 結 貸 借 対 照 表 計 上 額 その他有価証券

非 上 場 株 式 ( 店 頭 売 買 株 式 を 除 く ) 228, 139 169, 046 169, 046

7.デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益

前中間会計期間(自 平成12年7月1日 至 平成12年12月31日)、当中間会計期間(自 平成13年7月1日 至 平成13年12月31日)、前連結会計年度(自 平成12年7月1日 至 平成13年6月30日)

該当事項はありません。

(15)

8.生産・受注及び販売の状況

( 1) 生産実績

(単位:千円) 期 別 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前 連 結 会 計 年 度

自平成12年7月1日 至平成12年12月31日

自平成13年7月1日 至平成13年12月31日

自平成12年7月1日 至平成13年6月30日

品 目 金 額 金 額 金 額

水産練製品製造販売部門 13, 613, 139 12, 966, 123 23, 433, 350

ま い た け 部 門

1, 140, 553 1, 681, 228 2, 240, 878

運 送 ・ 倉 庫 部 門

− − −

合 計

14, 753, 692 14, 647, 351 25, 674, 228

( 注) 生産実績は、販売価格によっており、消費税等は含まれておりません。

( 2) 受注状況

見込生産を行っているため該当事項はありません。

( 3) 販売実績

(単位:千円) 期 別 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前 連 結 会 計 年 度

自平成12年7月1日 至平成12年12月31日

自平成13年7月1日 至平成13年12月31日

自平成12年7月1日 至平成13年6月30日

品 目 金 額 金 額 金 額

水産練製品製造販売部門 13, 162, 650 13, 002, 682 23, 372, 661

ま い た け 部 門

1, 096, 454 1, 373, 350 2, 164, 037

運 送 ・ 倉 庫 部 門

161, 958 139, 088 180, 326

合 計

14, 421, 062 14, 515, 120 25, 717, 026 ( 注) 販売実績は、消費税等は含まれておりません。

( ) ( ) ( )

( ) ( ) ( )

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